算命学

算命学

安定主義の算命学と突出を求める現代の生き方②

イツキです。前回の続きです。現代がどういう時代か。ということは人それぞれ色々な考え方があると思いますが、「フォロワー至上主義」みたいなところがあるのは否定できないと思います。それの是非はおいといて、そういう時代であるという前提で書いていきま...
算命学

安定主義の算命学と突出を求める現代の生き方①

イツキです。算命学の使い方について、ちょっと考えてみました。算命学っていう占術は、陰陽説、五行説、十干十二支の思想、易経などがベースとなっており、その発祥は古代中国です。現代に根付いている占いの多くは長い歴史があり、紀元前にまで遡るほど歴史...
算命学

月柱に異常干支を持つ人、仕事環境がなんか変

イツキです。今回の記事は、算命学の専門的な話です。算命学を学びつつ日常で人の話や様子を見ながらふと思ったことをただ書いてみました。「月柱に異常干支・暗合異常干支を持っている人」についてです。算命学で命式を出してみて、月柱のところに異常干支・...
算命学

調舒星は、陽転する前に破壊とかの孤独をもたらすのかもしれない

イツキです。僕は今年から、年運に調舒星が巡っています。調舒星は10ある星の中でも扱いにくい厄介な星で、車騎星・龍高星と並んで三大奇星と呼ばれていたりします。調舒星を自分の命式に持っている人は、繊細だったり神経質な面が出てきて、自分自身のこだ...
算命学

カラダを壊しやすい人と天馳星

こんにちは、イツキです。僕はセラピストとしてカラダの癒しに関わる仕事をしているので、日常的に人のカラダを観察しています。いろいろな人のカラダや体調を見ていると、その中で特にカラダを壊しやすい人や、無理をしやすい人の傾向がおおよそ分かってきま...
算命学

鳳閣星大運でパン作りを始める

2019年の暮れから、僕の大運が変化し「調舒星」から「鳳閣星」に変化しました。僕の大運が移り変わっていくのは以前から知っていましたが、ここ最近、食とか住まいとか、生活環境の心地良さとか、衣食住に対して特に気持ちを向けるようになりました。具体...
算命学

2021年「辛丑」の年は人の動きが活発になる

色々な人の命式を見ていて気づいたのですが、2021年ではほとんどの人が2020年よりもエネルギーの総量が大きくなる年のようです。算命学では、自然界に存在するエネルギーを、木火土金水という5つに分けて表すことができます。この5つのエネルギーの...
算命学

孤独と渇望と特別意識と調舒星

算命学には、調舒星というものがあります。あのですねー。昨日、Twitterをやっていたら、とてつもなく自尊心が下がり、やる気や自信が消えていったんです。Twitter自体はここしばらくの間は遠ざかっていて、数日おきにたまに呟いたりするくらい...
算命学

保護中: 【質問回答】エネルギーの高さによって起こる被害や挫折はあるか

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。 パスワード: